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5)プロジェクトと同じサイズのレイヤーを可視にして選択し、エフェクトメニューから Zaxwerks>3D Serpentine を適用します。 (3D Serpentine は、モーションパスを設定したレイヤーとは異なる、新規平面レイヤーに適用して使用します。サンプルプロジェクトを開いた場合、新規平面を追加してから3D Serpentine を適用してください)
End Cap メニューでは、3Dパスの端(終わり)を、面取りを施したような形状、丸みを帯びた形状、半球形など選択することが可能です。
※After Effects CS5 対応について 本製品は、Adobe After Effects CS5、16/32bit レンダリングに対応したバージョン2を発売致しました。既存ユーザーの皆様には、有償アップグレード【3D Serpentine v2 (Upgrade v1)】をご用意しております。ぜひご利用ください。 尚、2010年4月1日以降ご購入の方は、無償アップグレード対象です。対象の皆様には、E-mail を送付済みです。 また、CS5対応版の販売に伴い、After Effects 7 のサポートを終了させて頂きます。(2010/11/1)