製品使用例
デモ版ダウンロード
3D Invigorator Pro v5.1.X
デモ&正規版 <Win>(31.3MB)
3D Invigorator Pro v5.1.X
デモ&正規版 <Mac>(40.5MB)
※インストーラーは、正規版とデモ版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(プレビュー画面にX印、ロゴ、ドットなどが表示されます)としてご利用頂けます。
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3D Invigorator v5
(スリーディーインビゴレーター) AEで2Dパスから3Dモデルの生成&3Dアニメーションを実現!
3D Invigorator は、3DCGのモデリングとアニメーションを、After Effects上で実現してしまう画期的な3DCG作成プラグインです。 企業のロゴなど、Illustratorで作成されたベクトルデータを、厚みのある3D形状に素早く変換できます。3Dモデルには、マテリアルシェーダー、テクスチャーマッピングを使った質感の調整、及びライティング、シャドウ、反射などをつけられます。更に、After Effectsのキーフレーム、カメラ、ライトを使ってモーションを設定し、3Dアニメーションを作成できます。 最新のバージョン5では、マルチプロセッシングによるレンダリングスピードの向上や、変形させた2Dパスからリアルタイムで3Dモデルを生成&プレビューを実現。30以上の新しいテクスチャパターン,シェーダー,グラデーションデザイン、曲げる,ひねる,つぶす,波立たせるワーピング効果、など多数の機能が新規搭載されました。 ラインナップは、3Dモデルのインポートに対応するなど多機能なPro版と、シンプルな機能の簡易版Classic版の2種類です。 製品使用例Featured Artist:Michael Gulley(音声あり)
デモ版ダウンロードPro版
3D Invigorator Pro v5.1.X 3D Invigorator Pro v5.1.X ※インストーラーは、正規版とデモ版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(プレビュー画面にX印、ロゴ、ドットなどが表示されます)としてご利用頂けます。 AEで3Dモデルの生成、3Dアニメーションを実現!
3D Invigorator の特徴
3D Invigorator Classic・Illustratorファイル(パスデータ)から3Dモデルを生成 3D Invigorator Pro・Pro版にはClassic版の全機能を収録します 機能紹介 ProAnimator/3D Invigorator Pro/3D Invigorator Classic
カスタマイズできるインターフェイスCustomizable Workspaces Ver.5インターフェイスは、必要な時に必要なツールとコントロールのみを表示するようにカスタマイズ可能です。パネルはモニターのサイズや作業スタイルに合わせて自由に並べ替えることができます。 パスの編集機能Drawing Window Ver.52Dのテキストやオブジェクトから3Dモデルを生成する際に、パスの編集機能が搭載されました。元オブジェクトの形を変更したい際、Illustrator に戻らずに、プラグインのインターフェイス内で直接テキストやオブジェクトのペジェ曲線を編集できます。これによりテキストに関係する変更(並びの切り替え、マージンの変更など)が行え、曲線に対して行った任意の編集結果を保持できます。
リアルタイム描画ツールRealtime Drawing Tools Ver.52Dのペジェ曲線を編集すると、リアルタイムで3Dモデルに変換され、その場で完成モデルをプレビューできます。
オブジェクトリストObject List Ver.5オブジェクトをパーツごとにリスト表示し、管理します。パーツごとにプレビューし、形状やエッジの調整、マテリアルの適用などが行えます。
3D テキスト クリエイション3D Text Creationプラグイン独自のテキストエディタを搭載。入力したテキスト1バイト文字をダイレクトに3Dモデルとして変換し、3Dアニメーションに使用できます。
Illustratorファイルの読み込み3D object creation using Illustrator filesIllustrator のパスデータ、ベクター画像から、3Dモデルを生成します。企業ロゴや日本語テキストを簡単に3D化できます。使用する .aiデータは、保存の際、Illustratorの旧バージョン形式(Illustrator 10)をご選択ください。
3D プリミティブズ3D Primitivesプリミティブエンジンを搭載。球体、平面、立方体、円柱、円錐、リング、三角錐、四角錐がワンクリックで作成できます。
オリジナルのエッジスタイルの設定Edge Styles多数のエッジスタイルのプリセットを収録。オブジェクトのエッジを様々なスタイルに加工できます。Pro版では、Edge Styles のカスタム作成や、エッジを分割して、異なるマテリアルを適用することも可能です。
オブジェクトスタイルObject Styles Ver.5Object Stylesは、Edge Style、Object Depth、他パラメーターを含むサーフェイスのスタイルコレクションです。スタイルを保存して、後日活用することも可能です。
グラディエント & ノイズエディターGradient & Noise Editor Ver.5Material Editorに搭載されるGradientwerksを使って、様々なグラデーションをオブジェクトに適用できます。Noise Editorには、20種のノイズジェネレーターが搭載されリフレクションマッピングやバンプマッピングに活用できます。
ライトLights3Dオブジェクトをライティングするライトの設定を多数収録。複数のライトを設定可能。立体感をよりリアルに演出できます。 マッピングテクニックMapping Techniquesプラグインで調整できるのでPhotoshopで調整する必要はありません。 レイヤーマップLayer MapsLayer Mapsを使って、After Effectsのレイヤーを3Dオブジェクトのテクスチャーとして適用できます。 セットアニメーションSet Animation3Dオブジェクトをセットとしてグループ化し、After Effects のエフェクトコントロールパネルで、アニメートすることができます。 機能紹介 ProAnimator/3D Invigorator Proマルチプロセッシングによるレンダリングスピードの向上Multiprocessing Ver.5マルチプロセッシングによりシステムのコアを全て使用したレンダリングに対応。前バージョンに比べ、レンダリングスピードが大幅に向上しました。After Effectsのプリファレンスにてマルチプロセッシングを設定しておくことで、3D Invigorator Pro と ProAnimator は、自動的にマルチプロセッシングレンダリングを行います。
ワーピングObject Deformation & Warping Ver.53Dオブジェクトを曲げる、ひねる、折りたたむ、膨らます、潰す、波立たせて波紋状に動かすといったことが可能です。
レイズモデリングLathe Modeling Ver.53Dオブジェクトの生成にレイズモデリング(押し出し)が加わりました。2Dスプラインの形状を回転体にして3Dオブジェクトを生成します。
3D化したテキストの置き換え3D Text Substitution Ver.5一度作成した3Dテキストを別の文字に置き換えることができます。アニメーションを設定も保持できます。違う文字で、同じ動きの3Dテキストアニメーションを作成する場合や文字の差し替えに便利です。
3D モデルのインポート、エクスポートImport/Export Objectsプラグインのインポート機能により、3DCGソフトで作成した3Dモデルを読み込んで、After Effectsでアニメートすることが可能です。Autodesk 3ds Max(.3ds)、Maya(.obj)、Cinnema 4D(.c4d)など主要なフォーマットに対応。ZAXWERKS独自のフォーマット(.zxo)もサポートします。またプラグインで調整した3Dモデルのエクスポートにも対応します。
モーションブラーMotion Blur3Dモーションブラーをサポート。After Effects カメラのモーションブラーの設定を使用します。
ワイヤーフレーム レンダリングWireframe and Hidden Line Renderingワイヤフレームレンダリングは他製品と異なり物体の線全てを表示するのではなく、背面にある線を隠す事が可能です。
カートゥーン カラーリングCartoon Coloringこのレンダリングを行うと、サーフェスを単調な色彩で構成、アニメーションのセル画タッチに仕上げます。
ハイライトマッピングHighlight Mapping3Dオブジェクトのハイライト部分のみに適用されるテクスチャマッピングです。
フレネル レンダリングFresnel Rendering一つのサーフェスに異なる2つの違うテクスチャーを使い、金属のマテリアルように見る角度によって違う色に見える処理を行います。
マット カラーリングMatte Coloringこの機能を使用すると3Dオブジェクトをマスクとして扱えるマテリアルオプションです。
シャドウ キャッチャー レンダリングShadow Catcher Rendering3Dオブジェクトの影を、背景にあるムービーに掛けることができます。例えば、机上に何冊かの本が積み重なった背景に任意の物体を動かし、本のそばに着地させるとします。現実的な影を実現されるためには本と机両方に物体の影を落とさなければいけませんが、通常非常に難しいことです。3D Invigoratorは、3D プリミティブを使用して本の高さ、幅などを調整しボックスを作成、Shadow Catcherをそのボックスに指定することで、影を本や机の高さの違いに合わせて曲げます。(このボックスは最終的には表示されません。) 3DオブジェクトのトラッキングTracking AE's 3D Objects3D Invigoratorのオブジェクトが、After Effectsの3D平面レイヤーのトラッキングに対応します。 アブソリュート カラーリングAbsolute Coloring指定した色を限りなく保持する設定です。会社のロゴなど、光線などの加減によって変化しないようレンダリング処理を行います。 レンダーファーミングRender FarmingAfter Effectsのレンダーエンジンをサポート。複数マシンでのレンダリングが可能です。 ※補足情報:3D Invigorator Pro にあり、ProAnimator では使用できない機能に、After Effects のエフェクトコントロールでの After Effectsのエクスプレッション操作と、3D Invigorator のエフェクトコントロールパネルにあるSet > Set Track 3D Layer があります。 3D Invigorator 正規認証コードの発行について3D Invigorator を使用するためのシリアルNo.は、2種類あります。 動作環境・対応 OS/ハードウェア: ・対応アプリケーション: ・開発元:ZAXWERKS |