最も手軽に、2Dパスから本格的3Dモデルを生成&アニメート!
After Effects で3Dアニメーションを実現する3DCG作成プラグイン

3D Invigorator 8
スリーディーインビゴレーター 8
効果:3Dアニメーション
開発:ZAXWERKS
種類:After Effects プラグイン
3D Invigorator Pro v8
¥53,560
ダウンロードA

Classic版、セットは こちら

3D Invigorator Classic、セット 価格 ご注文

3DCGアニメーションを始めたい方へ
3D Invigorator Classic v6

3DCGアニメーションを作成する最も基本的な機能を搭載したタイプの製品です。

ダウンロードA
¥26,780
ZAXWERKS 社3DCG作成ツールセット
3D Invigorator Pro Bundle v8

全7製品を収録(3D Invigorator Pro v8、3D Flag AE v3、3D Serpentine v2、3D Warps v2、3D Layer Tools v2、3D Reflector v2、The Werks Vol. 1 v2) 3D Invigorator の上位版 の ProAnimator とのセットはこちら

ダウンロードA
¥100,440
3D Invigorator Pro v8 Upgrade (from 3D Invigorator Pro v7)
ダウンロードA
¥13,390
3D Invigorator Pro v8 Upgrade (from 3D Invigorator Pro v1-v6)
ダウンロードA
¥23,970
3D Invigorator Pro v8 Upgrade (from 3D Invigorator Classic)
ダウンロードA
¥26,780
3D Invigorator Classic v6 Upgrade (from Classic)
ダウンロードA
¥13,390
3D Invigorator Pro v8 優待版 (ProAnimatorユーザー限定)
ダウンロードA
¥26,780
3D Invigorator Pro v8 優待版 (ProModelerユーザー限定)
ダウンロードA
¥33,480

優待版について:
※開発元 "ZAXWERKS社" の関連製品 をお持ちのユーザーの皆様を対象に、3D Invigorator を特別価格でご利用頂ける優待版です。

3D Invigorator デモ & 正規版(インストーラー)ダウンロード

製品のインストーラーは、デモ版、正規版、旧バージョンからのアップデータを兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(画面にロゴマークが表示されます)として製品の全機能をお試し頂けます。

3D Invigorator 動作環境/製品仕様

【3D Invigorator Pro / Classic】
対応アプリケーション:
  • - Adobe After Effects CC2014 / CC / CS6
  • (After Effects CS5.5 以前のバージョンはサポート外となります)
対応 OS/ハードウェア:
  • - Mac OS 10.9 / 10.8 / 10.7 (Intel Mac のみ)
  • - Windows 8 / 7 (Pentium 4 以降、64-bit)
  • - 浮動小数点数演算をサポートしたグラフィックカード
  • - 開発元:ZAXWERKS
  • - インターフェイス:英語版
  • - 販売形態:ダウンロード製品
  • - 日本語マニュアル:英語マニュアルのみ

ProAnimator / 3D Invigorator を使用するためのシリアルNo.は、2種類あります。
使用期間30日間のみの限定コードの仮認証コード(テンポラリーコード)(例:A1234-B5678)と、制限期間なく継続してご使用頂ける正規認証コード(パーマネントコード)です。正規認証コードの発行は、【Zaxwerks 社製品 正規認証コード 発行申請フォーム】よりお受付しております。

3D Invigorator 製品概要

After Effects で、最も手軽に、本格的な3DCG!

3D Invigorator は、After Effects で、最も手軽に、本格的な3DCGのモデリングとアニメーションを実現する、画期的な3DCG作成プラグインです。

企業のロゴなど、Illustratorで作成された2Dパスのベクトルデータを、厚みのある3D形状に素早く変換できます。3Dモデルには、マテリアルシェーダー、テクスチャーマッピングを使った質感の調整、レイトレースレンダラー、オブジェクト表面へのリフレクション、隣接しているオブジェクト間でのスムーズなシャドウなど、3DCG作成ソフトの基本機能も完備。更に、After Effectsのキーフレーム、カメラ、ライトを使ってモーションを設定し、3Dアニメーションを作成できます。

上位の Pro版 と 簡易な Classic版をラインナップ

搭載するライト機能の拡充とフレアエディターにより3Dライトとレンズフレアを組み合わせた3DCGのアニメーションを 3D Invigorator 内で完結できます。またライト、トラス、パイプといった照明機材の3Dモデルのプリセットや、100以上のフォトリアルなマテリアルを完備します。

ラインナップは、3Dモデルのインポートに対応するなど多機能なPro版と、シンプルな機能の簡易版Classic版の2種類です。また動きのプリセットを多数搭載し、1クリックで3DCGアニメーションを作成できる 3D Invigorator の更に上位版、ProAnimator もご用意しております。

高価な3DCGソフトを使わず、最も手軽に、After Effects のみでクオリティーの高い3DCGアニメーションを作成したい時は、ぜひ 3D Invigorator をお試しください。

3D Invigorator ギャラリー・使用作品

First project with 3D Invigorator Pro 5 in After Effects (from Stan Arthur)

3D Invigorator Pro を使って作られた3Dオブジェクトです。レンズフレアには、Video CopilotOptical Flares が活用されています。

After Effects lights with fixtures, beams, and flares (from Brent Willett)

3D Invigorator Pro ライト アニメーション コントロールとフレアエディターが活用された作例です。

sesuatu 11 11 11 (from wrongERRORproblem)

3D Invigorator で作成された3Dオブジェクトのアニメーション事例です。

Robot (from Rob Moffett)

After Effects と 3D Invigorator での3Dテキストアニメーションです。ほかプラグインの Trapcode FormTrapcode Horizon が使用されています。

after effects demo reel (from joe733)

全ての3DCGのオブジェクトは、After Effects と 3D Invigorator で作成されています。

FBC Lubbock - Hope For Lubbock Promo/Open
(from Metro Media Ministers Assoc)

実写と組み合わせた3Dオブジェクトの活用事例です。

ProAnimator/3D Invigorator Pro 主な機能

新レンダリングエンジンの搭載【リアルタイム 3D レンダリング】 Ver.8

ZAXWERKS は、Reactor Rendering Systemという新しいレンダリングエンジンを開発しました。これは、OpenGL レンダリングとレイトレーシングを行う、ハイブリッドのGPU/CPUシステムです。この最新のレンダリング技術を使用して高品質な最終レンダリングのリアルタイム描画を実現します。

Maya、C4D、Reactor の比較では、数百万のポリゴンをテクスチャ付きモデル、ラップトップやミドルクラスのデスクトップ環境で、他のプログラムでは数分かかる処理が Reactor では数秒でした。

被写界深度を伴うカメラフォーカスをリアルタイム描画 Ver.8

フォーカスの対象を設定し、その焦点距離をリアルタイムでアニメートできます。フォーカスを合わせる対象を移動させることで、注目する視点をコントロールできます。

オブジェクトの自動複製【インスタンシング】 Ver.8

高速にオブジェクトを複製するインスタンシング機能により、数百あるいは数千のオブジェクトがあるシーンを作成できます。単純なプリミティブやテキストから、ロゴのように複数の部品でできたオブジェクトまでを複製し、それぞれ組み合わせることができます。

オブジェクトの配列【オブジェクトディストリビューション】 Ver.8

小さな物から大きなものを作成するオブジェクトディストリビューション機能が強化されました。単純なディストリビューションは、オブジェクトを横に並べたり、リング、グリッドの形に配置したりするものです。

バージョン8では、新たに、あるオブジェクトに多くのディストリビューションスタイルを追加して環境、背景、オブジェクトを配列することができます。例えば人の3Dモデルを形作る数千の球体が分裂、再配列して3Dテキストの形に変わるといった具合です。

全てのディストリビューションは、タイムライン内でアニメートすることができます。オブジェクトが群れをなして次から次へと飛行するようにして、大規模なディストリビューションを別なディストリビューションへと変化させることができます。

頂点への配列:オブジェクトのディストリビューションを均等にするには、配置するシェイプオブジェクトの頂点を調整します。Object List>Object Controls>Mashing >Preview を減らす。1〜2に設定(オブジェクトの Meshing をオンにしすることで、頂点が増え、オブジェクトを頂点に配列できます。)

フォトリアルなマテリアル 

ProAnimator 7で多数のマテリアルが追加。フォトリアルなマテリアルを100以上搭載します。マテリアルの大半はタイリングでつなぎ目がなく綺麗に仕上がります。Color Maps(カラーマップ)、Specular Maps(鏡面マップ)、Bump Maps(バンプマップ)、Transparency Maps(透明度マップ)、Reflectivity Maps(反射率マップ)などに対応します。

レイトレースエンジン

搭載されたレイトレースレンダラーにより、自然なリフレクションやシャドウを設定可能。3Dオブジェクトのサーフェイスをリアルに表現し、より高品質な3DCGアニメーションの作成を実現させます。

リフラクション(屈折)

Material Editor の Transparency メニューから、Refraction(屈折)を設定が可能です。リアルなガラス、氷、水などのマテリアルをシミュレートできます。また、バンプマッピングを加えることで、曇ったガラスや凍っているマテリアルなどを再現することも行えます。

ワーピング

3Dオブジェクトを曲げる、ひねる、折りたたむ、膨らます、潰す、波立たせて波紋状に動かすことが可能です。
ProAnimator の Warp 機能は、ProAnimator の Animation Timeline パネルにある Track Commands のプルダウンから Add Warp Track を選択することで追加できます。Warp のタイムラインをダブルクリックすると新規の変形ポジションを追加できます。
3D Invigorator の Warp 機能は、After Effects のコントロールパネルから選択できます。

レイズモデリング

3Dオブジェクトの生成にレイズモデリング(押し出し)は、2Dスプラインの形状を回転体にして3Dオブジェクトを生成します。

3D化したテキストの置き換え

一度作成した3Dテキストを別の文字に置き換えることができます。アニメーションを設定も保持できます。違う文字で、同じ動きの3Dテキストアニメーションを作成する場合や文字の差し替えに便利です。

3D モデルのインポート、エクスポート

インポート機能により、3DCGソフトで作成した3Dモデルを読み込んで、After Effectsでアニメートすることが可能です。Autodesk 3ds Max(.3ds)、Maya(.obj)、Cinnema 4D(.c4d)など主要なフォーマットに対応。ZAXWERKS独自のフォーマット(.zxo)もサポートします。またプラグインで調整した3Dモデルのエクスポートにも対応します。

モーションブラー

3Dモーションブラーをサポート。After Effects カメラのモーションブラーの設定を使用します。

カートゥーン カラーリング

このレンダリングを行うと、サーフェスを単調な色彩で構成、アニメーションのセル画タッチに仕上げます。

ハイライトマッピング

3Dオブジェクトのハイライト部分のみに適用されるテクスチャマッピングです。

フレネル レンダリング

一つのサーフェスに異なる2つの違うテクスチャーを使い、金属のマテリアルように見る角度によって違う色に見える処理を行います。

マット カラーリング

3Dオブジェクトをマスクとして扱えるマテリアルオプションです。

イメージベースドライティング Ver.8

イメージベースドライティング (IBL) は、写真のみを使用してシーンの全体にライティングを施す方法です。完全にリアリスティックなライティングを得るため、環境の写真を選択するだけで、あとは ProAnimator 8 がイメージからムードを設定、ライティング、シェーディング、反射を作成してくれます。

リアルタイム アンビエントオクルージョン (環境遮蔽) Ver.8

アンビエントオクルージョンによって、コーナーを暗くすることができます。この機能は大量のレンダリングヒットなしでバウンスライティングの効果を得る方法で、3Dオブジェクトのコーナーを暗くする処理をリアルタイムで行い、イメージをより写実的に描画します。

プロシージャル ランダマイゼーション Ver.8

規則な配列をランダム化してより自然なスタイルを作成できます。このランダマイゼーションは、新しいインスタンシング (自動複製) 機能で作成した数百ものオブジェクトを、ディストリビューション (配列) 機能でシェイプやパターンに配置する際、密接に連携して自由にランダム化を設定できます。

またオブジェクトのディストリビューションを使ってランダム化をしている場合でも、いつでも個別のオブジェクトをちょうど良い位置になるように手動で調整することも可能です。

法線マッピング (ノーマルマッピング) Ver.8

法線マッピング (ノーマルマッピング)は、これまでのバンプマップよりもより写実的な表現が可能なマッピングです。

収録する全てのマッピング素材、テクスチャを、この法線マッピングに対応するようアップグレードしました。これらは、法線マッピング、反射マップ、鏡面マップ、透過マップ、拡散マップに対応した200以上もの写実的な素材になります。

ライティング セットアップ 

ProAnimator 7より、3Dライティング機能が大幅に拡張しました。まずは、シーンを照らすライトを可視化。パラレルライト、ポイントライト、スポットライトの描画から、光源から発する光の筋などの表現が可能になりました。

これらライトは、パラメーターの数を増やすだけで、複数のライトを瞬時に配置できます。After Effectsのようにライトごとにレイヤーを作らないため、操作はより直感的に行えます。光源、ビームの種類は、レーザービームやベルベットライトなど10種類以上のムーディなライトを含みます。

ライトの3Dモデルを搭載 

また、その光源となる舞台照明の機材、ライトや、そのライトを吊るトラスやパイプの3Dモデルを搭載。

照明機材には、Altman 360Q、ELED Fresnel、Martin Mac III、Source Four 436、Vari-Lite VL770 など実在するライトのモデルを多数収録します。

各設定はプリセットとして収録し、ライトの種類や照明機材を自由に設定した描画が行えます。もちろん3Dオブジェクトと組み合わせた3Dのアニメートに対応します。

トラスとパイプの3Dモデルを搭載 

ライトを吊るすトラスとパイプの3Dモデルは、ボックストラス(Box Trusses)、三角トラス(Triangular Trusses)、リングトラス(Ring Trusses)などを搭載。サイズやポジションは、カスタマイズ可能です。

ライティング リグ 

Lighting Rig のプリセットより、一本のライトスタンドから完成されたステージのセットを気軽に選べます。臨場感のあるリアルな舞台、コンサートやイベント会場のステージ照明を、簡単に作ることができるでしょう。

フレアエディター 

ProAnimator 7 より、新規フレアの作成や既存フレアのプリセットの編集が可能な、完全版の Flare Editor(フレアエディター)が搭載されました。Flare Editor では、フレアエレメントの編集、保存、ロードなどに対応します。

フレアスウォッチ 

またフレアスウォッチには、多数のフレアのサンプルを収録します。フレア アニメーション コントロールでは、スパイクル(波型の尖頭、ろうそくなどから放射線状に出る光)や グローの作成に対応します。

ワイヤーフレーム レンダリング

ワイヤフレームレンダリングは他製品と異なり物体の線全てを表示するのではなく、背面にある線を隠す事が可能です。

シャドウ キャッチャー レンダリング

3Dオブジェクトの影を、背景にあるムービーに掛けることができます。

例えば、机上に何冊かの本が積み重なった背景に任意の物体を動かし、本のそばに着地させるとします。現実的な影を実現されるためには本と机両方に物体の影を落とさなければいけませんが、通常非常に難しいことです。

この機能は、3D プリミティブを使用して本の高さ、幅などを調整しボックスを作成、Shadow Catcher をそのボックスに指定することで、影を本や机の高さの違いに合わせて曲げます。(このボックスは最終的には表示されません。)

マルチプロセッシングによるレンダリングスピード

マルチプロセッシングによりシステムのコアを全て使用したレンダリングに対応。前バージョンに比べ、レンダリングスピードが大幅に向上しました。After Effects のプリファレンスにてマルチプロセッシングを設定しておくことで、3D Invigorator Pro と ProAnimator は、自動的にマルチプロセッシングレンダリングを行います。

3Dオブジェクトのトラッキング

3D Invigorator のオブジェクトが、After Effects の3D平面レイヤーのトラッキングに対応します。

アブソリュート カラーリング

指定した色を限りなく保持する設定です。会社のロゴなど、光線などの加減によって変化しないようレンダリング処理を行います。

レンダーファーミング

After Effects のレンダーエンジンをサポート。複数マシンでのレンダリングが可能です。

※補足情報:
3D Invigorator Pro にあり、ProAnimator では使用できない機能に、After Effects のエフェクトコントロールでの After Effects のエクスプレッション操作と、3D Invigorator のエフェクトコントロールパネルにあるSet > Set Track 3D Layer があります。

ProAnimator/3D Invigorator Pro/3D Invigorator Classic 主な機能

イメージから3Dモデルを自動生成

イメージファイルをインポートするだけで、3D空間にマッピングします。また、イメージの含まれたフォルダごとインポートすることも可能です。3Dバックグランドの作成が簡単に行えます。

グリッドシェーダー

Grid Shader Editor で簡単に様々なグリッドのパターンを生成することができ、Color、Bump、Transparency、Reflectivity Maps などに適用することができます。タイルなどの作成に便利なツールです。

カスタマイズできるインターフェイス

インターフェイスは、必要な時に必要なツールとコントロールのみを表示するようにカスタマイズ可能です。パネルはモニターのサイズや作業スタイルに合わせて自由に並べ替えることができます。
またシンプルなワークスペースボタンを搭載。カスタマイズしたインターフェイスを保存して、即座に呼び出すことができます。

パスの編集機能

2Dのテキストやオブジェクトから3Dモデルを生成する際に、パスの編集機能が搭載します。元オブジェクトの形を変更したい際、Illustrator に戻らずに、プラグインのインターフェイス内で直接テキストやオブジェクトのペジェ曲線を編集できます。これによりテキストに関係する変更(並びの切り替え、マージンの変更など)が行え、曲線に対して行った任意の編集結果を保持できます。
例えば、パスの中に別のパスを描くと、オブジェクトに穴を開ける、または凸を作るようなことも可能です。

リアルタイム描画ツール

2Dのペジェ曲線を編集すると、リアルタイムで3Dモデルに変換され、その場で完成モデルをプレビューできます。

オブジェクトリスト

オブジェクトをパーツごとにリスト表示し、管理します。パーツごとにプレビューし、形状やエッジの調整、マテリアルの適用などが行えます。

3D テキスト クリエイション

プラグイン独自のテキストエディタを搭載。入力したテキスト1バイト文字をダイレクトに3Dモデルとして変換し、3Dアニメーションに使用できます。

※日本語など2バイト文字は、Illustrator でアウトラインをとり【Open Illustrator File】で読み込んでください。

Illustratorファイルの読み込み

Illustrator のパスデータ、ベクター画像から、3Dモデルを生成します。企業ロゴや日本語テキストを簡単に3D化できます。使用する .aiデータは、保存の際、Illustrator の旧バージョン形式(Illustrator 10)をご選択ください。

3D プリミティブズ

プリミティブエンジンを搭載。球体、平面、立方体、円柱、円錐、リング、三角錐、四角錐がワンクリックで作成できます。

オリジナルのエッジスタイルの設定

多数のエッジスタイルのプリセットを収録。オブジェクトのエッジを様々なスタイルに加工できます。Pro版では、Edge Styles のカスタム作成や、エッジを分割して、異なるマテリアルを適用することも可能です。

オブジェクトスタイル

Object Stylesは、Edge Style、Object Depth、他パラメーターを含むサーフェイスのスタイルコレクションです。スタイルを保存して、後日活用することも可能です。

グラディエント&ノイズエディタ

Material Editor に搭載されるGradientwerks を使って、様々なグラデーションをオブジェクトに適用できます。Noise Editor には、20種のノイズジェネレーターが搭載されリフレクションマッピングやバンプマッピングに活用できます。

マッピングテクニック

プラグインで調整できるので Photoshop で調整する必要はありません。

レイヤーマップ

Layer Maps を使って、After Effects のレイヤーを3Dオブジェクトのテクスチャーとして適用できます。

セットアニメーション

3Dオブジェクトをセットとしてグループ化し、After Effects のエフェクトコントロールパネルで、アニメートすることができます。

3D Invigorator サンプルプロジェクト

サンプルプロジェクトはAfter Effects CS5で作成されたものです。

3D Invigorator トレーニング

3D Invigorator クイックスタート

3Dテキストオブジェクトの生成から、Warpにて3Dモデルを歪める。3Dオブジェクトの形状を調整(Object Controls)。マテリアルスタイルの調整(Materials Swatches)、オブジェクトスタイルの適用(Object Style)、3Dプレビュー(3D Preview)を紹介します。

ライト コントロール&フレアエディター

3D Invigorator Pro は、3Dライトとレンズフレアを組み合わせた3DCGのアニメーションを 3D Invigorator 内で完結できます。またライト、トラス、パイプといった照明機材の3Dモデルのプリセットや、100以上のフォトリアルなマテリアルが追加されました。
新機能を習得されたい場合は、こちらのビデオをご参照ください。

(ライトのアニメーションをコントロールするライトトラック、フレアトラック、及びの自動アニメーションを制御する Light Actions(ライトアクション)機能は、上位版の ProAnimator のみの機能になります。)

無償モデルパック

イメージを複数のオブジェクトにマッピング
FREE VALENTINE'S DAY PACK

3D Invigorator Pro に対応した、バレンタインデー素材を収録した無償モデル集です。

フレア、ライティングのリグは、3D Invigorator v7.0.1 以降のみに対応しています。

ProAnimator 対応版はこちら

ProAnimator 8