After Effects で、本気の"3DCG"を!
AEのレイトレースを凌ぐ3D作成を実現する AEプラグイン降臨

Element 3D(エレメント 3D)

Video Copilot / After Effects プラグイン

待望のV2、販売開始!3DCG生成プラグイン「Element 3D V2」発売

Video Copilot 社より Element 3D の待望のバージョン2が正式リリースされました!!
フラッシュバックジャパンでは、「Element 3D V2」及び、新製品の8K対応の環境マップ「BackLight」、Element 3D V2用マテリアル集の第二弾「Pro Shaders 2」、モーション3Dモデル集の第二弾「Motion Design 2」の計4製品の新製品の販売を開始致します。
取り急ぎ以下のページをご参照ください。(2014/12/3)

「Element 3D V2」関連製品 価格・ご注文はこちら

Element 3D V2:主な新機能

・レンダースピードの高速化
・インターフェイスのリデザインと機能拡張
・リアリスティックなシェーダー
・スペキュラーの拡張
・ダイナミックリフレクションの対応
・ドロップシャドウの対応
・SSS(サブサーフェイス スキャッタリング)の対応
・グループの無制限化
・Auxiliary Animation (アニメーション補助)
・Mesh View
・3Dオブジェクトを重ねる Unifiedレンダー
・スーパーサンプリング
・3Dオブジェクトの変形
・CINEMA4D や OBJファイルのインポートの簡略化など

※製品の詳細についてはあらためてご案内させて頂きます。

Element 3D とは ────────────────────

これがAE ────!?

3DCGソフトかと見間違うハイクオリティーな3DCGを After Effectsで作成する!
そんな理想を実現させたのが、この Video Copilot社のAfter Effects プラグイン、Element 3D です。

Element 3D は、After Effectsで超リアルな 3Dモデルの生成とアニメートを可能にします。
3Dモデルは、OBJとCinema 4Dファイルをサポート。3DCGオブジェクトを複製して自在に配置、アニメートするパーティクルコントロールに対応。3Dオブジェクトを使ったパーティクル アニメーションが作成できます。

複数の3Dパーツがグルーピングされたオブジェクトをパーツごとにコントロール可能。また事前に分割したオブジェクトを破壊するアニメーションも行えます。

更に注目すべきは、After Effectsのテキストを使った3Dテキストの作成です。
表面の質感、縁部分のベベルの調整を一挙実現し、日本語テキストの3D化も対応。ディテール、スピード、全ての3Dテキストコントロールは、After Effects CS6のレイトレースを凌駕します。

またワイヤーフレーム、イルミネーション、ノーマル スペキュラーなどマルチパス チャンネルの合成に対応。リアルな3Dを追求するべく、映り込みをシミュレートする環境マップをサポートすると共に、シームレスなバックグラウンドの作成が可能です。

加えて20の基本シェーダーのほか、メタル、氷、ガラスなどの質感を収録した別売のマテリアル集や、3Dモデル集も充実。 しかも驚くべきはその高速なプレビューです。Video Copilot社独自のOpen GL レンダラーによりGPUを有効活用、3DCGにも関わらず圧倒的に軽くてスムーズなプレビューを可能にします。

あらゆる面で、After Effectsの3DCG作成の新境地を切り開いたElement 3D。将にエポックメーキングなプラグインを今すぐにご体感ください!

 
Element 3D ─── "10 の 革命"
 
 
1|超リアル!3Dモデル
After Effects への3Dオブジェクトのインポートとアニメートを実現。
3ds Max、Maya、Blender など3DCGアプリケーションからエクスポートした「OBJ ファイル」と、「C4D ファイル」(アニメーション未対応)をサポート
 
 
 
2|3Dオブジェクトのパーティクルアニメ
3DCGオブジェクトを複製して自在に配置、アニメートするパーティクルコントロールを実現
 
3|Open GLで高速プレビュー
GPUを有効活用し、プレビューさくさく!ミドルクラスのGPU (VRAM 512MB以上)で、スムーズにシーンの最終形状を確認。被写界深度、3D モーションブラー、After Effects のライトの対応(シャドウは未対応) など
 
 
 
4|分割された3Dパーツをコントロール
3Dオブジェクトを構成する複数のパーツを自動で関連づけ、パーツのアニメートも可能
 
5|知的なパーティクルコントロール
事前に分割したオブジェクトをインポート、オブジェクトを破壊するアニメーションを実現
 
 
 
6|驚異のディテールを持つ超立体テキスト
日本語を含む After Effects のテキストの押し出し、表面の質感や縁部分のベベルの調整を一挙実現。ディテール、スピード、全てがAE CS6のレイトレースを凌駕します
 
7|複数の自動レンダリング処理
ワイヤーフレーム、イルミネーション、ノーマル スペキュラーなどマルチパス チャンネルの合成に対応
 
 
 
8|美しい映り込みを再現
映り込みをシミュレートする環境マップに対応。10のリフレクションマップを搭載。3D空間のカメラワークに応じたシームレスなバックグラウンドが作成可能
 
9|優れた操作性のカスタムUI
同社の Optical Flares と同様に、専用のインターフェイスを装備。自分仕様のカスタマイズに対応
 
 
 
10|豊富なマテリアル&モデル
20の基本シェーダーのほかメタル、氷、ガラスなど別売のマテリアル集や、3Dモデル集も充実。マテリアルはドラッグ&ドロップで反映。レンダリングは必要ありません。
・Cinema 4DユーザーはOBJファイルをエクスポートする必要はなく、C4Dファイルをネイティブに保存すれば大丈夫です。
 しかし、複雑なジオメトリを保持するためにCinema 4Dのファイル設定で「Melange Export」を有効にすることで追加のポリゴンデータが使用できます。
・複数の素材チャンネル、UV座標、スムージンググループ、3Dファイルを複数のオブジェクトを別々な部分として扱えます。
・3DモデルをElementへインポートすると、シーン内の各オブジェクトは元の3Dモデルに保存した各素材についてMaterialスロットを表示します。
 Element内の単一のオブジェクトにある複数の素材にアクセスしたい場合、まず3Dアプリケーションで複数の素材をオブジェクトに適用し、モデルを保存し直してください。
 Elementで複数の素材スロットを登録することができるようになります。
・液体の3Dオブジェクトは、別売の「Motion Design Pack」に収録されています。
・テクスチャーイメージの対応フォーマットは、PNG (8-bit or 16-bit)、JPG 。
Element 3D v1.6

バージョン1.6 では、ワールドポジションパスを新規搭載。3Dパーティクルやレイヤーを、3Dオブジェクトの後ろや間に配置することができます。更に、3Dポジションのヌルが簡単に作成できたり、グループ化したヌルの作成オプションなどが追加されました。


バージョン 1.6 新機能
・ワールドポジションパス(World Position Pass)
・シーンの再リンク
・モデルのリプレイスオプション
・ポストエフェクトのサブサンプリングモードが追加
・マッピングに planar、polygon が追加
・レンダリングオーダー
・3Dポジションのヌル作成
・グループ化したヌルの作成
・Shape order アニメーションモードが追加
・自動再リンク機能が向上


Elment 3D v1.6 新機能紹介ムービー (英語)



※現在開発中の Elment 3D の次期バージョン2では、3Dシャドーへの対応を予定しております。

バージョン1.5 新機能:
・リアルタイムグローエンジン
・カスタムアンカーポイントシステム

 
Element 3D 製品ラインナップ

待望のV2、販売開始!3DCG生成プラグイン「Element 3D V2」発売

Video Copilot 社より Element 3D の待望のバージョン2が正式リリースされました!!
フラッシュバックジャパンでは、「Element 3D V2」及び、新製品の8K対応の環境マップ「BackLight」、Element 3D V2用マテリアル集の第二弾「Pro Shaders 2」、モーション3Dモデル集の第二弾「Motion Design 2」の計4製品の新製品の販売を開始致します。
取り急ぎ以下のページをご参照ください。(2014/12/3)

「Element 3D V2」関連製品 価格・ご注文はこちら

Metropolitan 3D Buildings Pack
ビルディングの3Dモデル集。

Metropolitan 3D Buildings Pack は、After Effects で 3DCGを作成するプラグインElement 3D などに対応したビルディングの3Dモデル集です。

マテリアルやリフレクションマップが設定された OBJとFBX形式の3Dモデルを100以上収録。都市の景観、高層ビルディング群といった 3DCGの摩天楼を After Effects で手軽に再現できます。

3Dモデルは、After Effects の Element 3D に留まらず、3DCGソフトの Cinema 4D、3ds Max、3ds Max with V-Ray なども活用可能です。

※Metropolitan 3D Buildings Packは Element 3D v1.5に最適化されています。必ずお使いの Element 3D をv1.5にアップデートしてご利用ください。




JetStrike Model Pack
航空機の3Dモデル集。

JetStrike は、After Effects で 3DCGを作成するプラグイン Element 3Dや、3DCGソフトの Cinema 4D、3ds Max などで活用可能な航空機の3Dモデル集です。

対応する3Dモデル形式は、C4D、OBJ、3ds Max、FBX。民間機のジャンボジェットから軍の戦闘機まで、視覚可能なメッシュコントロール、無数の外装・テキスチャスキンを備えた高精度3Dモデルを収録します。 更に各航空機モデルは、フルリグドされ、Element 3Dエフェクトコントロールの Aircraft Rig を使って、翼やコックピットなど各パーツごとにアニメート可能です。

JetStrike 解説ビデオ:JetStrike Video Tour

Flight Kit

Flight Kit
サウンドFXやHDRスカイマップなど素材集。

Flight Kit は、航空機関連の効果音、4K対応のHDRスカイマップ、ヒート ディストーション プラグインなどを収録した素材集です。

  • サウンドFX:エンジン、ミサイル、爆発など、200以上の航空機関連の効果音を収録。
  • HDRマップ:様々な雲や夕日の360度HDRスカイマップを25パターン、4Kサイズで収録。
  • ストックフッテージ:HDサイズの空爆フッテージを収録。
  • プラグイン:Heat Distortion plug-in(ヒート ディストーション プラグイン)
    航空機のジェットエンジンの排気口などの加工に有効なディストーション効果を適用できます。( 解説ビデオ:Heat Distortion Plug-in Preview
     - ディストーション(ノイズ)効果に熱拡散をシミュレート  
     - 自動アニメート機能  
     - アフターバーナーの熱拡散も簡単にシミュレート。
Heat Distortion Plug-in

Heat Distortion plug-in
リアルな熱波やディストーションをシミュレートするプラグイン。

Heat Distortion plug-in は、航空機のジェットエンジンの排気口などの加工に有効なディストーション効果を適用できるプラグインです。
※本プラグインは、Flight Kit に同梱している Heat Distortion plug-in の単体版です。

  • リアルな熱波をシミュレート
  • イメージのディストーション
  • かげろうのシミュレート
  • 風のシミュレート
  • 対応ホストアプリーケーション
    - After Effects CS4 / CS5 / CS5.5 / CS6 / CC / CC2014
読解 Element 3D

読解 Element 3D
Element 3D を習得するための専門書籍。
印刷版:1,980 円
PDF版:1,000 円

Element 3D を習得できる書籍が登場!著者は、映像クリエイターの Silve 氏、BakaAfter 氏、りゅーか 氏。Element 3D の基本、各パラメーターの説明から、応用の使い方まで詳しく紹介するオールフルカラー、充実の84ページ。自主出版の書籍です。

可愛い装丁ながら、中味はかなり硬派。Element 3D の習得に困った時の心強い専門書籍を、ぜひあなたの制作環境のお手の届く場所に置いてください!
※PDF版は、印刷出来ない仕様になっています。

Element 3D 対応 無償3Dモデル 配布

Element 3D で使える3Dモデルを無償配布致します!各3Dモデルは、テクスチャー情報 なども含むOBJ形式のファイルです。
以下リンクよりダウンロードし、ご活用ください。

3Dモデルの使用について:
ダウンロードし解凍した3Dモデルのフォルダを、Video Copilot のモデルプリセット「My_Models」のフォルダに移動してください。
(Windows:ライブラリ / ドキュメント /VideoCopilot /Models /My_Models
 Macintosh:Matintosh HD /ユーザ /ホーム /書類 /VideoCopilot /Models /My_Models )

ナイフ、墓石、目玉、ジャック・オー・ランタン、骸骨など、幽霊テイスト、13パターンを収録。
 
 
Galaxy S3  (4.2MB)
Valentine Pack  (164MB)
風船、ロウソク、ハート、薔薇やプレゼントボックスなどを収録しています。
 
Element 3D 活用例
Particle Array Animation with Element 3D
 
The Sound of 3D Space
3D Truck Composite
 
Biohazard: Element 3D Example
Element 3D 使用方法
Element 3D v1.6 新機能紹介ムービー (英語)
Element 3D 製品デモムービー (英語)
3D リプリケーター (英語)
・複雑な配列をElement 3Dで設定する方法
・ポジションノイズの使用
・3Dオブジェクトをリプリケーターシェイプとして使用
・レイヤーアルファをリプリケーターシェイプとして使用
・複数オブジェクトを単一グループに割り当て
・3Dオブジェクトのサーフェス上にパーティクルを作成
・方向の自動調整と回転のオプション
After Effects のテキストを押し出して3Dテキストを作成する方法 (英語)
・ベベルを調整し微細なタイトルを作成
・Element 3D を使用した3Dテキストの作成
・テキストの回転、アニメーション
・どのように Element 3D でテキストの押し出し を行うのか
・プロシェイダーを使って3Dテキストのテクスチャーを設定
・Element 3D のエクストリュージョン(押し出し)ツールを学ぶ
・マテリアルとベベルの連携を学ぶ
アニメーション エンジンについて (英語)
・Pre-Fractured(分割済み)オブジェクトのアニメーション方法を学ぶ
・Particle Replicator(パーティクル リプリケータ)とParticle Look(パーティクル スタイル)のオプションの比較
・単一グループでのアニメーション
・複数グループでの単一オブジェクトのアニメーション
・銃撃、ヘリコプターのローターなどさらに多くの設定


分割したモデルの使用方法:分割したモデルを Element 3Dにインポート。Animation Engine のEnable にチェック、Grope 1のMulti ObjectのEnable にチェック、パラメーターを調整することで3Dオブジェクトを構成するパーツの動きをコントロールできます。
Element 3D のレンダーエンジンについて (英語)
・モーションブラー、フォグ、環境閉塞について
・ライティングテクニックと追加のライティングプリセット
・被写界深度モードとカメラ設定
・ワイヤフレームとポイントクラウドモード
・コンポジション作成用の出力モード
・マルチパスミキサを利用した微調整
Element 3D よくある質問/FAQ

レンダーファームをサポートしますか?
Elementをネットワークレンダーファーム上で使用することが可能ですが、GPUレンダリングの不均一性のためお勧めはしません。Elementは単一のGPUで見事なスピードでレンダリングを行うため、レンダーファームへプッシュする前に3Dエレメントをプリレンダリングするのが理想的です。

既に3Dソフトを持っていますが、このプラグインは役に立ちますか?
Elementは時間を節約したり仕事を簡単にすることができる場合にいつでも利用できるように設計されています。After Effectsの中でネイティブに動作するため、素材の変更、ライトの追加、カメラのアニメーションのような重要な変更を、従来の3Dのように大幅な再レンダリングなしで行うことができます。
Elementはコンポジション操作と同じスピードで動作するため、変更を加えながら実質的に邪魔が入ることもなくシーンの仕上がりを見ることができます。

ElementsのレンダラーとAE CS6のレイトレースとの違いは?
Elementは従来の3Dプログラムで行われているようなピクセルごとのレイトレーシングではなく高速なOpen GLレンダリングを使用しています。Open GLレンダリングとの主な違いは、オブジェクトがシーン内の他のオブジェクトを反映しないということです。しかし、Elementは反射光マッピングを使用することで速度を犠牲にすることなく反射光の見た目を生成します。

Element 3DはAE CS6のレイトレースレンダラーを使用しますか?
いいえ。ElementはVideo Copilot社が開発したOpen GLレンダーエンジンを使用しておりAE CS6を必要としません。実際、ElementはAfter Effects CS3以上で対応しています。
レンダーシステムはコンポジションウィンドウの中にあるOpen GLモードとは関係ありません。After Effectsの高速プレビューモードを適応解像度に設定することをお勧めします。

 

専用の3Dソフトの使い方を学ぶ必要がありますか?
全くそのようなことはありません。Elementは購入してすぐ使える3Dソリューションをアーティストに提供し、付属の3Dモデルパックからすばらしいモデルをすぐに見つけて使えます。3Dについて経験があるユーザーの場合はElementの能率的なワークフローの恩恵を受け、見事なレンダリング結果をより少ない時間で出力します。

Element 3Dはライトからの影を投影しますか?
未対応ですが、今後のロードマップには載っています。

Element 3Dはアニメートする3Dオブジェクトを許容しますか?
これは未対応です。OBJファイルは読み込むのがとても遅いため、アニメートしたシーケンスはメモリとパフォーマンスの問題を引き起こします。そこで、Elementにアニメーションを持ち込むより知的で高速かつ頑丈なフォーマットを試すことに決めました。

Element 3Dは物理システムを持っているのでしょうか?
厳密には持っていません。Elementは配列ベースのプラグインで、絶対的なパーティクルの数と位置を持っています。パーティクルがどこにあるかがわかる場合には、独自のアニメーションエンジンで驚くような効果が得られます。このシステムはシミュレーションベースのシステムのように操作性を犠牲にすることなく、たくさんの創造的なアニメーションを作成するのに使えます。伝統的なパーティクルエミッタを持たないため、パーティクルは時間軸で自動にアニメーションすることはありません。

Element 3D V2 動作環境

対応ホストアプリケーション:
After Effects CS5 / CS5.5 / CS6 / CC / CC2014

対応OS:
対応する After Effects が動作する Macintosh または Windows (64bit)
- Windows 7 / 8
- Mac OS X 10.7 以上/ 10.8 / 10.9 / 10.10

C4D ファイルのサポート:
Element 3D に読み込むには、Cinema 4D R12 以上が必要です。

ライセンスのインストールについて:
Element 3Dは、ハードウェアライセンスです。
プラグインを入れて認証するとライセンスが自動生成され、正規版となります。

シングルライセンス:
1ライセンスは、一つのワークステーションコンピュータと、一つのパーソナルラップトップマシンにインストールできます。

Element 3D V2 使用時のご注意
※V1で作成したプロジェクトをほとんどのケースでV2で開くことができますが、V1で作成したプロジェクトはV1で完結することを推奨します。
※Element 3D V2は、 V1.6に置き換わりインストールされるため、V1.6とV2は同一環境で共存できません。

 

推奨グラフィックスカード:
1GB のVRAMを搭載した GeForce GTX 285 及び ATI Radeon HD 4600

対応グラフィックスカード:
- 最低512MB のVRAMを搭載した NVIDIA 及び ATI
- NVIDIA Geforce 200, 400, 500, 600, 700, 800, 900 シリーズ
(制限のある場合があります)
- NVIDIA Quadro, Quadro FX シリーズ 4000以降
(制限のある場合があります)
- ATI Radion HD 4600以降 for Windows and Mac
【Element 3D がサポートするGPUリスト】

3Dファイルフォーマット:
- OBJ 、C4D R12 以降

イメージフォーマット:
- JPEG 8-bit、PNG 8-bit,16-bit
- After Effects レイヤー色深度 32bpc まで対応

  • Element 3D は、CUDA は必要ありません。OpenGLのサポートが必要です。
  • 最適なパフォーマンスのために、お使いのグラフィックカードのドライバーを最新にアップデートすることをお勧めします。
  • Element 3D は、VRAMが必ずVRAMが512MB以上の環境にてご利用ください。またサポートするグラフィックカードでも、VRAMの値によって動作補償外となりますのでご注意ください 。
  • Element 3D は、グラフィックカードドライバーの問題により、Boot Camp での Windows 環境は動作保証外となります。