After Effects で、本気の"3DCG"を!
AEのレイトレースを凌ぐ3D作成を実現する AEプラグイン降臨

Element 3D(エレメント 3D)

Video Copilot / After Effects プラグイン

AEの3DCGは、新たな境地に到達した!

Motion Graphics:Hidenori Noda http://psychowestend.net/
Element 3D とは ────────────────────

これがAE ────!?

3DCGソフトかと見間違うハイクオリティーな3DCGを After Effectsで作成する!
そんな理想を実現させたのが、この Video Copilot社のAfter Effects プラグイン、Element 3D です。

Element 3D は、After Effectsで超リアルな 3Dモデルの生成とアニメートを可能にします。
3Dモデルは、OBJとCinema 4Dファイルをサポート。3DCGオブジェクトを複製して自在に配置、アニメートするパーティクルコントロールに対応。3Dオブジェクトを使ったパーティクル アニメーションが作成できます。

複数の3Dパーツがグルーピングされたオブジェクトをパーツごとにコントロール可能。また事前に分割したオブジェクトを破壊するアニメーションも行えます。

更に注目すべきは、After Effectsのテキストを使った3Dテキストの作成です。
表面の質感、縁部分のベベルの調整を一挙実現し、日本語テキストの3D化も対応。ディテール、スピード、全ての3Dテキストコントロールは、After Effects CS6のレイトレースを凌駕します。

またワイヤーフレーム、イルミネーション、ノーマル スペキュラーなどマルチパス チャンネルの合成に対応。リアルな3Dを追求するべく、映り込みをシミュレートする環境マップをサポートすると共に、シームレスなバックグラウンドの作成が可能です。

加えて20の基本シェーダーのほか、メタル、氷、ガラスなどの質感を収録した別売のマテリアル集や、3Dモデル集も充実。 しかも驚くべきはその高速なプレビューです。Video Copilot社独自のOpen GL レンダラーによりGPUを有効活用、3DCGにも関わらず圧倒的に軽くてスムーズなプレビューを可能にします。

あらゆる面で、After Effectsの3DCG作成の新境地を切り開いたElement 3D。将にエポックメーキングなプラグインを今すぐにご体感ください!

【Element 3D v1.6】リリース。ワールドポジションパスや3Dポジションのヌル作成機能などが新規搭載しました。(2013/3/27)

【Metropolitan 3D Buildings Pack】リリース。ビルディングの3Dモデル集です。(2013/1/23)

 
Element 3D ─── "10 の 革命"
 
 
1|超リアル!3Dモデル
After Effects への3Dオブジェクトのインポートとアニメートを実現。
3ds Max、Maya、Blender など3DCGアプリケーションからエクスポートした「OBJ ファイル」と、「C4D ファイル」(アニメーション未対応)をサポート
 
 
 
2|3Dオブジェクトのパーティクルアニメ
3DCGオブジェクトを複製して自在に配置、アニメートするパーティクルコントロールを実現
 
3|Open GLで高速プレビュー
GPUを有効活用し、プレビューさくさく!ミドルクラスのGPU (VRAM 512MB以上)で、スムーズにシーンの最終形状を確認。被写界深度、3D モーションブラー、After Effects のライトの対応(シャドウは未対応) など
 
 
 
4|分割された3Dパーツをコントロール
3Dオブジェクトを構成する複数のパーツを自動で関連づけ、パーツのアニメートも可能
 
5|知的なパーティクルコントロール
事前に分割したオブジェクトをインポート、オブジェクトを破壊するアニメーションを実現
 
 
 
6|驚異のディテールを持つ超立体テキスト
日本語を含む After Effects のテキストの押し出し、表面の質感や縁部分のベベルの調整を一挙実現。ディテール、スピード、全てがAE CS6のレイトレースを凌駕します
 
7|複数の自動レンダリング処理
ワイヤーフレーム、イルミネーション、ノーマル スペキュラーなどマルチパス チャンネルの合成に対応
 
 
 
8|美しい映り込みを再現
映り込みをシミュレートする環境マップに対応。10のリフレクションマップを搭載。3D空間のカメラワークに応じたシームレスなバックグラウンドが作成可能
 
9|優れた操作性のカスタムUI
同社の Optical Flares と同様に、専用のインターフェイスを装備。自分仕様のカスタマイズに対応
 
 
 
10|豊富なマテリアル&モデル
20の基本シェーダーのほかメタル、氷、ガラスなど別売のマテリアル集や、3Dモデル集も充実。マテリアルはドラッグ&ドロップで反映。レンダリングは必要ありません。
・Cinema 4DユーザーはOBJファイルをエクスポートする必要はなく、C4Dファイルをネイティブに保存すれば大丈夫です。
 しかし、複雑なジオメトリを保持するためにCinema 4Dのファイル設定で「Melange Export」を有効にすることで追加のポリゴンデータが使用できます。
・複数の素材チャンネル、UV座標、スムージンググループ、3Dファイルを複数のオブジェクトを別々な部分として扱えます。
・3DモデルをElementへインポートすると、シーン内の各オブジェクトは元の3Dモデルに保存した各素材についてMaterialスロットを表示します。
 Element内の単一のオブジェクトにある複数の素材にアクセスしたい場合、まず3Dアプリケーションで複数の素材をオブジェクトに適用し、モデルを保存し直してください。
 Elementで複数の素材スロットを登録することができるようになります。
・液体の3Dオブジェクトは、別売の「Motion Design Pack」に収録されています。
・テクスチャーイメージの対応フォーマットは、PNG (8-bit or 16-bit)、JPG 。
Element 3D v1.6

バージョン1.6 では、ワールドポジションパスを新規搭載。3Dパーティクルやレイヤーを、3Dオブジェクトの後ろや間に配置することができます。更に、3Dポジションのヌルが簡単に作成できたり、グループ化したヌルの作成オプションなどが追加されました。


バージョン 1.6 新機能
・ワールドポジションパス(World Position Pass)
・シーンの再リンク
・モデルのリプレイスオプション
・ポストエフェクトのサブサンプリングモードが追加
・マッピングに planar、polygon が追加
・レンダリングオーダー
・3Dポジションのヌル作成
・グループ化したヌルの作成
・Shape order アニメーションモードが追加
・自動再リンク機能が向上


Elment 3D v1.6 新機能紹介ムービー (英語)



※現在開発中の Elment 3D の次期バージョン2では、3Dシャドーへの対応を予定しております。

バージョン1.5 新機能:
・リアルタイムグローエンジン
・カスタムアンカーポイントシステム

 
Element 3D 製品ラインナップ
Element 3D 及び オブジェクト集などの Element 3D シリーズ製品は、全てダウンロードでのご提供となります。パッケージ版の取扱いはございません。
Element 3Dシリーズの完全版!
7つのオブジェクト集を含む全9本セット
Ultimate 3D Bundle
プラグイン Element 3D と、マテリアル集 Pro Shaders、そしてMetropolitan 3D Buildings Packを含む7種類の3Dオブジェクト集を全て収録したElement 3D シリーズ全製品のセットです。
おすすめ!
単体購入よりも、43,050円 お得 !
67,620 円
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Element 3Dシリーズのお得なセット!
6つのオブジェクト集を含む全8本セット
The Complete Studio Bundle
プラグイン Element 3D と、マテリアル集 Pro Shaders、そして6種類の3Dオブジェクト集を全て収録したElement 3D シリーズ全製品のセットです。
単体購入よりも、40,110円 お得 !
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+マテリアル集&ビル群の3Dモデル集
3本セット
3D Architecture Bundle
プラグイン Element 3D と、ビル群の3Dモデル集 Metropolitan 3D Buildings Pack、マテリアル集 Pro Shaders のセット製品です。
単体購入よりも、14,280円 お得 !
28,350 円
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+モーション付 3Dオブジェクト集
3本セット
3D Design Bundle
プラグイン Element 3D と、3Dオブジェクト集 Motion Design Pack 、マテリアル集 Pro Shaders のセット製品です。
単体購入よりも、11,340円 お得 !
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+ビル群の3Dモデル集
2本セット
City Bundle
プラグイン Element 3D と、ビル群の3Dモデル集 Metropolitan 3D Buildings Pack のセット製品です。
単体購入よりも、9,030円 お得 !
22,260 円
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プラグイン+マテリアル集
2本セット
Pro 3D Bundle
プラグイン Element 3D と、マテリアル集 Pro Shaders のセット製品です。
単体購入よりも、6,090円 お得 !
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After Effects "3DCG"作成プラグイン
Element 3D
After Effects プラグイン、 Element 3D 単体パッケージです。高機能にも関わらず、リーズナブルなプライスでご提供中! 製品はダウンロード版のみとなります。
17,010 円
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Element 3D用 マテリアル集
Pro Shaders
Element 3Dには20のシェーダーが含まれますが、この別売のマテリアル集があれば、様々な質感を持った200の3Dマテリアルを追加できます。すぐにそのまま使える高品質なシェーダーです。
11,340 円
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モーションデザインに特化の3Dモデル
Motion Design Pack
Element 3D や 3DCGホストアプリケーション(Cinema 4D、Autodesk 3Ds Max、Maya、Blenderなど)で使える、モーションデザインに特化した200以上の3Dモデルです。砕ける壁などを作れるあらかじめ分割されたモデルもあります!OBJ、FBXフォーマットを収録。
11,340 円
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Sports Pack
スポーツに特化した3Dモデル集。
11,340 円 
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Sound & Music Pack
サウンド&ミュージックに特化した3Dモデル集。
11,340 円 
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Fresh Food Pack
新鮮なフルーツなどに特化した3Dモデル集。
11,340 円 
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Projectile Weapons
銃やミサイルなどに特化した3Dモデル集。
11,340 円 
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Money & Casino Pack
マネー&カジノに特化した3Dモデル集。
11,340 円 
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Metropolitan 3D Buildings Pack
ビルディングの3Dモデル集。
14,280 円 
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Metropolitan 3D Buildings Pack は、After Effects で 3DCGを作成するプラグインElement 3D などに対応したビルディングの3Dモデル集です。

マテリアルやリフレクションマップが設定された OBJとFBX形式の3Dモデルを100以上収録。都市の景観、高層ビルディング群といった 3DCGの摩天楼を After Effects で手軽に再現できます。

3Dモデルは、After Effects の Element 3D に留まらず、3DCGソフトの Cinema 4D、3ds Max、3ds Max with V-Ray なども活用可能です。

※Metropolitan 3D Buildings Packは Element 3D v1.5に最適化されています。必ずお使いの Element 3D をv1.5にアップデートしてご利用ください。

Element 3D 対応 無償3Dモデル 配布

Element 3D で使える3Dモデルを無償配布致します!各3Dモデルは、テクスチャー情報 なども含むOBJ形式のファイルです。
以下リンクよりダウンロードし、ご活用ください。

3Dモデルの使用について:
ダウンロードし解凍した3Dモデルのフォルダを、Video Copilot のモデルプリセット「My_Models」のフォルダに移動してください。
(Windows:ライブラリ / ドキュメント /VideoCopilot /Models /My_Models
 Macintosh:Matintosh HD /ユーザ /ホーム /書類 /VideoCopilot /Models /My_Models )

ナイフ、墓石、目玉、ジャック・オー・ランタン、骸骨など、幽霊テイスト、13パター ンを収録。
 
 
Galaxy S3  (4.2MB)
Element 3D 活用例
Particle Array Animation with Element 3D
 
The Sound of 3D Space
3D Truck Composite
 
Biohazard: Element 3D Example
Element 3D 使用方法
Element 3D v1.6 新機能紹介ムービー (英語)
Element 3D 製品デモムービー (英語)
3D リプリケーター (英語)
・複雑な配列をElement 3Dで設定する方法
・ポジションノイズの使用
・3Dオブジェクトをリプリケーターシェイプとして使用
・レイヤーアルファをリプリケーターシェイプとして使用
・複数オブジェクトを単一グループに割り当て
・3Dオブジェクトのサーフェス上にパーティクルを作成
・方向の自動調整と回転のオプション
After Effects のテキストを押し出して3Dテキストを作成する方法 (英語)
・ベベルを調整し微細なタイトルを作成
・Element 3D を使用した3Dテキストの作成
・テキストの回転、アニメーション
・どのように Element 3D でテキストの押し出し を行うのか
・プロシェイダーを使って3Dテキストのテクスチャーを設定
・Element 3D のエクストリュージョン(押し出し)ツールを学ぶ
・マテリアルとベベルの連携を学ぶ
アニメーション エンジンについて (英語)
・Pre-Fractured(分割済み)オブジェクトのアニメーション方法を学ぶ
・Particle Replicator(パーティクル リプリケータ)とParticle Look(パーティクル スタイル)のオプションの比較
・単一グループでのアニメーション
・複数グループでの単一オブジェクトのアニメーション
・銃撃、ヘリコプターのローターなどさらに多くの設定


分割したモデルの使用方法:分割したモデルを Element 3Dにインポート。Animation Engine のEnable にチェック、Grope 1のMulti ObjectのEnable にチェック、パラメーターを調整することで3Dオブジェクトを構成するパーツの動きをコントロールできます。
Element 3D のレンダーエンジンについて (英語)
・モーションブラー、フォグ、環境閉塞について
・ライティングテクニックと追加のライティングプリセット
・被写界深度モードとカメラ設定
・ワイヤフレームとポイントクラウドモード
・コンポジション作成用の出力モード
・マルチパスミキサを利用した微調整
Element 3D よくある質問/FAQ

レンダーファームをサポートしますか?
Elementをネットワークレンダーファーム上で使用することが可能ですが、GPUレンダリングの不均一性のためお勧めはしません。Elementは単一のGPUで見事なスピードでレンダリングを行うため、レンダーファームへプッシュする前に3Dエレメントをプリレンダリングするのが理想的です。

既に3Dソフトを持っていますが、このプラグインは役に立ちますか?
Elementは時間を節約したり仕事を簡単にすることができる場合にいつでも利用できるように設計されています。After Effectsの中でネイティブに動作するため、素材の変更、ライトの追加、カメラのアニメーションのような重要な変更を、従来の3Dのように大幅な再レンダリングなしで行うことができます。
Elementはコンポジション操作と同じスピードで動作するため、変更を加えながら実質的に邪魔が入ることもなくシーンの仕上がりを見ることができます。

ElementsのレンダラーとAE CS6のレイトレースとの違いは?
Elementは従来の3Dプログラムで行われているようなピクセルごとのレイトレーシングではなく高速なOpen GLレンダリングを使用しています。Open GLレンダリングとの主な違いは、オブジェクトがシーン内の他のオブジェクトを反映しないということです。しかし、Elementは反射光マッピングを使用することで速度を犠牲にすることなく反射光の見た目を生成します。

Element 3DはAE CS6のレイトレースレンダラーを使用しますか?
いいえ。ElementはVideo Copilot社が開発したOpen GLレンダーエンジンを使用しておりAE CS6を必要としません。実際、ElementはAfter Effects CS3以上で対応しています。
レンダーシステムはコンポジションウィンドウの中にあるOpen GLモードとは関係ありません。After Effectsの高速プレビューモードを適応解像度に設定することをお勧めします。

 

専用の3Dソフトの使い方を学ぶ必要がありますか?
全くそのようなことはありません。Elementは購入してすぐ使える3Dソリューションをアーティストに提供し、付属の3Dモデルパックからすばらしいモデルをすぐに見つけて使えます。3Dについて経験があるユーザーの場合はElementの能率的なワークフローの恩恵を受け、見事なレンダリング結果をより少ない時間で出力します。

Element 3Dはライトからの影を投影しますか?
未対応ですが、今後のロードマップには載っています。

Element 3Dはアニメートする3Dオブジェクトを許容しますか?
これは未対応です。OBJファイルは読み込むのがとても遅いため、アニメートしたシーケンスはメモリとパフォーマンスの問題を引き起こします。そこで、Elementにアニメーションを持ち込むより知的で高速かつ頑丈なフォーマットを試すことに決めました。

Element 3Dは物理システムを持っているのでしょうか?
厳密には持っていません。Elementは配列ベースのプラグインで、絶対的なパーティクルの数と位置を持っています。パーティクルがどこにあるかがわかる場合には、独自のアニメーションエンジンで驚くような効果が得られます。このシステムはシミュレーションベースのシステムのように操作性を犠牲にすることなく、たくさんの創造的なアニメーションを作成するのに使えます。伝統的なパーティクルエミッタを持たないため、パーティクルは時間軸で自動にアニメーションすることはありません。

Element 3D 動作環境

対応ホストアプリケーション:
After Effects CS3 / CS4 / CS5 / CS5.5 / CS6

対応OS:
対応する After Effects が動作する Macintosh または Windows
- Windows XP SP3 / Vista / 7 (32bit / 64bit)
- Mac OS X 10.6.8 以上

C4D ファイルのサポート:
Element 3D に読み込むには、Cinema 4D R12 以上が必要です。

ライセンスのインストールについて:
Element はハードウェアライセンスの生成が必要です。
プラグインを入れるとライセンスが自動生成されます。

シングルライセンス:
1ライセンスは、一つのワークステーションコンピュータと、一つのパーソナルラップトップマシンにインストールできます。

 

推奨グラフィックスカード:
1GB以上のVRAMを搭載したNVIDIA Geforce 285以降 及び ATI 3870以降

対応グラフィックスカード:
- 最低512MB のVRAMを搭載した NVIDIA 及び ATI
- NVIDIA Geforce 8800 及び 9000 シリーズ
- NVIDIA Geforce 200, 300, 400, 500, 600 シリーズ
- NVIDIA Quadro FX シリーズ 4000以降
- ATI 3870以降(Windows)
- ATI HD シリーズ(Macintosh)
【Element 3D がサポートするGPUリスト】(PDF)

  • Element 3D は、CUDA は必要ありません。OpenGLのサポートが必要です。
  • 最適なパフォーマンスのために、お使いのグラフィックカードのドライバーを最新にアップデートすることをお勧めします。
  • Element 3D は、VRAMが、256MBのグラフィックスカードでも動作しますが、使用方法や動作スピードに制限があります。必ずVRAMが512MB以上の環境にてご利用ください。またサポートするグラフィックカードでも、VRAMの値によって動作補償外となりますのでご注意ください 。
  • Element 3D は、グラフィックカードドライバーの問題により、Boot Camp での Windows 環境は動作保証外となります。