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RE:Vision Effects DE:Noise RE:Fill RS Motion Blur Twixtor Top/製品について
PV Feather RE:Flex Shade/Shape Video Gogh インストール方法(Win)
FieldsKit RE:Map SmoothKit Effections インストール方法(Mac)
 RE:Map リマップ
 After Effects にて、UVマッピングを実現。マッピング&ディストーションに最適な全4効果
価格表(クリックでご注文できます)
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レンダー専用ラインセンスについて
■デモ版ダウンロード
(正規版の最新インストールデータを兼用)
RE:Map for MacOSX
(15.1 MB .dmg)
RE:Map for Windows
(5.4 MB .zip)
デモ制限:プレビュー画面に×印が表示。機能に制限はありません。
正規ユーザーの方は、インストール時、ライセンスキーを入力することで正規版としてご利用頂けます。
■チュートリアルダウンロード
RE:Map for Windows and MacOSX (.zip)
■対応アプリケーション
After Effects 5.0〜CS4
Premiere Pro 1.0以降
Final Cut Pro 4.0以降
Final Cut Pro 5.xと6.x用プラグインについて機知の制限事項
Motion 1.0以降**
combustion 2.1以降
●レンダー専用はAfter Effects 6.0、combustion 3以降
●RE:Map Distort、RE:Map Planarは、16ビットチャンネル対応のホストアプリ(After Effectsプロフェッショナルバージョン、combustion)が必須です。
■製品仕様
Mac: Mac OS X 10.2.8 以降
Intel Mac (Universal)対応
Mac OS 10.6 32/64-bit対応
Win: Windows 2000/XP 以降
Windows Vista 対応
Windows 32/64-bit 対応
対応OSの詳細環境は、使用するホストアプリケーションの各バージョンの仕様をご参照ください。
●現バージョン(v1.0)では、After Effects 7.0のフローティングポイント機能には未対応です。対応予定あり。
●英語マニュアルのみ
製品は英語版となります。
●Mac OS X 10.4.6 にて同社製品をご使用の際のご注意
Mac OS X 10.4.6 環境にてRE:Vision Effects社製品が正常に動作しない現象が報告されております。解消方法など詳細はこちら (2006.5.8)
RE:Map(リマップ)は、3Dソフトでおなじみの UVマッピングを、After Effects などコンポジットツールにて実現する効果など、全4種類の機能アップエフェクトを収録。

マッピング(素材の配置、置き換えなど)&ディストーション(歪み・ひずみ効果)に力を発揮します。

従来の同機能や製品に比べ、より多くのオプションやフィルタ制御と、高い処理クオリティを備えています。
 
RE:Map に含まれるプラグイン
● RE:Map UV
UVマップを利用したマッピング機能
● RE:Map Distort *
任意の素材の色情報を元に、イメージを歪める機能
● RE:Map Displace
ディスプレースメントマップにてイメージを置き換え
● RE:Map Planar *
コーナーピン効果のハイクオリティフィルタリング
8, 16ビットチャンネル対応。
(*の効果は、16ビットチャンネル処理が可能なホストアプリ必須です)
<RE:Map UV-1_QuickTime: 40KB>
「RE:Map UV」を使用し、緑と赤の色で構成されたUVマップ(2次元座標)に、別のオブジェクトをマッピング(配置)した作例です。
<RE:Map Distort-1_QuickTime: 1.1MB>
水滴が落ちる素材の色情報を使い、花のイメージにディストーション(歪み)効果「RE:Map Distort」を適用した作例です。
1)RE:Map UV (ユーブイ/2次元座標)
<RE:Map UV-2_QuickTime: 348KB>
RE:Map UV は、3Dシステムなどで生成したUV(2次元座標)マップを利用し、素材のマッピングを手軽に行うことができます。

この手法は、テキスチャマップのクリーンアップや、ポストプロダクションでの再マッピングを、3Dシステム上での再レンダリングなしで、簡単に実現します。

更に、2D・3Dのアニメートされたテキスチャマップのテンプレートを作成し、別イメージシーケンスでの再使用を可能にします。

ほか、UVのエッジや、異なるオブジェクトが交差するエリアの、アンチエイリアス調整機能など。


参考】UVマッピング

テクスチャをU軸、V軸の2次元座標で表現し、これをオブジェクトのX軸、Y軸、Z軸の3次元座標に適応させていく方法です。

一度関連付けを行うと、オブジェクトを変形しても、テクスチャが追随するため、関連付けを維持することに大変有効なマッピングです。
<RSMap UV-3_QuickTime: 712KB>
2)RE:Map Distort (ディストート/歪み、ひずみ)
<RE:Map Distort-2_QuickTime: 380KB>
RE:Map Distort は、任意の素材の色情報を元に、イメージを風刺画風にゆがめます。

左作例は、元素材の色情報を元に、同じ素材に効果を適用したものです。
マスク等を使用せずに、手軽に歪み効果を作成できます。

また、色情報の元となる素材は選びませんので、組合せによって様々な結果に仕上げることが可能です。
3)RE:Map Displace (ディスプレイス/置き換え)
RE:Map Displace は、ユーザが用意したディスプレースメントマップを使ってイメージをワープします。

AE Pro版に付属の「ディスプレイスメント」機能よりも、より多くのオプションやフィルタ制御を備えています。

参考】ディスプレースメントマップエフェクト

ディスプレイスメント(置き換え)マップと呼ばれる第2レイヤーのピクセルのカラー値を基準に、ピクセルを水平または垂直に移動することでイメージを歪めます。(AEヘルプより)
4)RE:Map Planar (プレイナー/4つのコーナーポイントで構成された平面)
<RE:Map Planar_QuickTime: 312KB>
RE:Map Planar は、平面素材を構成する4つのコーナーポイントを自由に調整し、素材を変形配置、反転配置することができます。

特に投影マッピングには最適な効果です。

After Effects 既存の「コーナーピン」効果と比べ、適用した際に生じるエイリアス(がたがた)を防止するだけでなく、4つの点のコーナーピンの外までイメージを拡張することが可能です。

またライブのフッテージを長方形に切り抜き、遠近感なしにリマップするインバースコーナーピン効果もサポートします。

左作例:コーナーピン効果で生じる波紋のようなブレは、RE:Mapでは発生しません。
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