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RE:Vision Effects DE:Noise RE:Fill RS Motion Blur Twixtor Top/製品について
PV Feather RE:Flex Shade/Shape Video Gogh インストール方法(Win)
FieldsKit RE:Map SmoothKit Effections インストール方法(Mac)
 RE:Flex リフレックス
 映像を部分的に変形する!ワープ&モーフ効果の決定版プラグイン
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その他の製品の価格
アップグレードの価格、ご注文
■デモ版ダウンロード
(正規版の最新インストールデータを兼用)
RE:Flex for AE Mac OSX
(v4 13.1 MB .dmg)
RE:Flex for AE Windows
(v4 6.9 MB .zip)
デモ制限:プレビュー画面に×印が表示。機能に制限はありません。
正規ユーザーの方は、インストール時、ライセンスキーを入力することで正規版としてご利用頂けます。
サンプルプロジェクト付き!
デモ版ダウンロード
(収録製品)
Twixtor、RE:Flex、
ReelSmart Motion Blur
sample_demo_mac
(51.4MB)
sample_demo_win
(33.4MB)
その他製品
■チュートリアルダウンロード
RE:Flex for AE v3 MacOSX
RE:Flex for AE v3 Windows
チュートリアル作成例
■対応アプリケーション
After Effects 7.0〜CS5
※レンダー専用はAfter Effects 6.0以降
※After Effects CS5 対応について
本製品は、Adobe After Effects CS5 に対応した新バージョンの発売を2010年5月28日より開始致します。既存ユーザー様は、有償アップグレードをご用意しております。尚、2010年4月12日以降ご購入の方は、無償アップグレード対象です。対象ユーザー様には、6月上旬にE-mailにてご案内致します。
■製品仕様
Mac: Mac OS X 10.2.8 以降
Intel Mac (Universal)対応
Mac OS 10.6 32/64-bit対応
Win: Windows 2000/XP 以降
Windows 7 対応
Windows 32/64-bit 対応
対応OSの詳細環境は、使用するホストアプリケーションの各バージョンの仕様をご参照ください。
●日本語マニュアル(html)付属
日本語マニュアルはAfter Effects版のみのご提供となります。
●Mac OS X 10.4.6 にて同社製品をご使用の際のご注意
Mac OS X 10.4.6 環境にてRE:Vision Effects社製品が正常に動作しない現象が報告されております。解消方法など詳細はこちら (2006.5.8)
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レンダー専用ライセンスは、正規ライセンスをお持ちのユーザー様がAfter Effectsのレンダー専用マシンにて同製品のレンダーを行うことができるライセンスとなります。レンダー版のみでは動作致しませんのでご注意ください。
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●for AE 版(After Effects 版)以外の製品についてのご注意:
製品の日本語マニュアルはAfter Effects版のみのご提供となります。ご了承ください。
(After Effects版を含む各ホストアプリケーション用の英語マニュアルは、インストールされたプラグインを収録するフォルダ内に作成されます。)
■デモ版ダウンロード
  (その他製品)
RE:Flex for Shake 4.10 <Mac>
RE:Flex for Shake 4.10 <Linux>
RE:Flex for Shake 4.00 <Mac>
RE:Flex for Shake 4.00 <Linux>
RE:Flex for Shake 3.50 <Mac>
RE:Flex for Shake 3.50 <Linux>

for Shake (Apple's Shake 3.50 以降 Mac OS X or Linux)
(Intel Mac (Universal)対応)

RE:Flex for Shake チュートリアル <Mac>
RE:Flex for Shake チュートリアル <Linux>
RE:Flex for Discreet <32-bit IRIX>
RE:Flex for Discreet <64-bit IRIX>
RE:Flex for Discreet <32-bit LINUX>
for Discreet (Irix systems: Inferno 4.7, Flame 7.7, Flint 7.7, Fire 4.7, Smoke 4.7 各以降)

RE:Flex for Discreet チュートリアル
FE:Flex for Digital Fusionv3.x
for Digital Fusion (eyeon's Fusion 5.01 以降 Windows)

FE:Flex for Digital Fusion チュートリアル
   
Combustion版はCombustionバンドル版での取扱となります。単体での発売は行っておりません。
 

RE:Flexは、After Effectsのドローイングツールやマスキングツールを使用して、モーフィングやワーピングの効果を作成できるプラグインです。

“人物の顔から顔へ”など、After Effects上では作成が難しいモーフィングやワーピングエフェクトを簡単に素早く適用できるので、非常に安価に、映像クオリティーをアップさせることができます。

最新のバージョン3では、同社製品のTwixtor4.5にて導入された新トラッキング機能を利用した【自動整列機能 (Auto-align)】がグレードアップしました。
変形させたい数カ所のスプライン(線)を指定すれば、あとはマッチしていない変形エリアを自動的に分析、整列、補間します。煩わしい変形エリアの指定作業を削減し、モーフィングエフェクト作成の作業効率をアップします。

■ NEW ■
After Effects CS5 対応 v4 リリース!

v3.1 以降 新機能

< 使用作成例: Orell Fussli Billboard
Production Company: ABSOLUTTURNUS AG
Morphing: Dany Bittel
■ RE:Flex Warp [ワープ] :静止画 A から A`への変形(開いたパスを使用)
<RE:Flex_QuickTime : 208KB>
RE:Flex では 2つのマスクを元に変形を行います。
上記は、 AfterEffects のペンツールを使用した「赤色のパス」のマスク1 から、「黄色のパス」のマスク2 へと変形、ワープする効果です。
After Effects では、このマスクのパスが開いていても(ただの直線や、曲線でも)、閉じていても(円や長方形など図形でも)変形を適用できるので、自由な変形を行うことが可能です。
■ RE:Flex Warp [ワープ] :静止画 A から A`への変形(閉じたパスの場合)
 
<RE:Flex_QuickTime : 64KB>
閉じたパス(円や長方形などの図形のパス)を使って、認意の部分だけを変形させることができます。
上記は、「赤色のパス」から「緑色のパス」へ、人の目だけが大きくなるような効果です。
「黄色のパス」は 「Boundary (バウンダリィ:境界)」と呼ぶものです。
RE:Flex ではこの「Boundary」を適用し、変形が認意の範囲(マスク、パス)内で実行されるように、指定することができます。
■ RE:Flex Morph [モーフ] :静止画 A から B への変形

A
 
B

A to B
 
REFlex
<RE:Flex_QuickTime : 136KB>
上記のRE:Flex Warp の原理を流用して、A の静止画像から Bの静止画像への、変形、モーフィングを行うことができます。 
■ RE:Flex Motion Morph [モーションモーフ]:動画 A から B への変形

A
 
B

A to B
<RE:Flex_QuickTime : 292KB>
RE:Flex Morph を更に応用し、A の動画から Bの動画への、高度な変形、モーフィングが可能です。
この RE:Flex のワーピング、モーフィングを応用することで、制作が難しかった様々な表現を手軽に行うことができるようになります。 皆様の映像表現に、是非 RE:Flex をご活用ください。
■ RE:Flex チュートリアル作成例
チュートリアルファイルのSimpleWarp.aep、2) smileのコンポを参考に以下をご参照下さい。
これは静止しているオブジェクトにて変形効果をつけた一例です。
●RE:Flexを使用する際のポイントは、After Effects機能のマスクツールを使用して、変形の範囲を決めることです。
  このマスクは閉じていても(囲われていても)、開いていても(囲われていなくても)適用することができます。
●まず対象となるオブジェクトに「RE:Flex Warp」を適用してください。
●続いてオブジェクトに3つのマスクを作成します。
 上から順番に、以下のように設定してください。
 マスク1)変形を開始する位置のマスク
 マスク2)変形を終了する位置のマスク
 マスク3)変形を行う範囲を決める閉じられたマスク(Boundary(バウンダリー))
●作成のポイント:
・2組のマスクが、変形指定のワンセットとなります。
 上位マスク(マスク1))から下位マスク(マスク2))へ変形が適用されます。
 このようにマスクの順列で適用の方向が決められます。
 変形させたい部分が複数ある場合は、このマスクのセットを複数作成します。
・マスク3)の(Boundary(バウンダリー))は変形を適用させたい範囲を決めるのに有効です。
 このマスクを設定しないと、変形がオブジェクト全体に適用されます。
 変形させたい部分が複数ある場合は、マスクの一番下に配置してください。
 (エフェクトパラメーターのBoundaryのプルダウンより指定のマスク3を選択してください)
 
■ RE:Flex v3 新機能紹介 「自動整列機能グレードアップ! 変形エリア設定の削減を実現」
●同社製品のTwixtor4.5にて導入された新トラッキング機能を利用した自動整列機能がグレードアップしました。
煩わしい変形エリア/スプライン(線)の指定作業を削減し、モーフィングエフェクト作成の作業効率をアップします。

【自動整列機能 (Auto-align)】
変形させたい数カ所のポイントをハンドマッチング*させるだけで、あとはマッチされていないスプライン(線)を自動的に分析し、整列、補間させる機能です。

*ハンドマッチ
例えば、顔1から顔2へのモーフィングにて、顔1の眉毛を指定したスプラインと、顔2の眉毛のスプラインをマッチングさせる行程です。
●[AA Method][MipMap]のパラメータを新規搭載。

【MipMap /ミップマッピング】
ピクセルサイズの異なる複数のマッピングデータを用意し、変形時のポリゴンの表示サイズによって、より最適なデータを選択し、テクスチャマップを施す機能です。
バージョン3では、因数2以上の設定によって潰れる細部の処理の質を向上させました。

【AA Method】
イメージをレンダリングする際、メモリ使用を少量に抑えたアンチエイリアス処理を追加しました。(= Less Memory)
バファー蓄積を利用しオフセットレンダリングを繰り返すことで処理を行う為、処理スピードを要しますが、メモリを大量に使用する解像度の高いイメージの処理に最適です。
●[Anti-aliasing]のパラメーター値追加

【Anti-aliasing】
アンチエイリアス処理の設定値が増えました。
 v2=Low/Medium/Best
 v3=1×1,2×2,3×3,4×4
●Shake版に対応するためのフローティングポイント・イメージをサポート。
v2からのアップグレード受付中!
NEW RE:Flex v3.1 以降 新機能
After Effects 7.0 プロフェッショナル版の新機能、ハイダイナミックレンジ(HDR、フローティングポイント)イメージに対応しました。(HDRへの対応により、幅広い色の表現を実現。より自然に近いイメージに仕上げられます)
Macintosh G5 CPU、Mac OS X 10.4 (Tiger)に最適化し、処理スピードが向上しました。After Effects 7.0 との併用環境では、計算時間が最大約25〜30%削減されています(各プロジェクトによってスピードは異なります)。
不規則な動作を除去するワーピング技術が追加されました。使用には搭載された「Temporal Smooth」をチェックします。プロセッサにはやや負担がかかりますが、アニメーションによって処理能力が大幅に向上します。これまでの機能も存在しているので、3.1以前のバージョンで作成されたプロジェクトもレンダリングが可能です。
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