| 3D INVIGORATOR for After Effects Pro [Ver.4] 新機能紹介 |
| ◎3D Text creation |
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3D Invigorator独自のテキストエディタが新搭載。これまでIllustratorで作成していたテキストがAE上でダイレクトに作成できるようになりました。
Post script Type 1とTrueTypeフォントに対応。
(1バイトフォントのみのサポートとなります) |
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| ◎3D Primitives |
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| プリミティブ・エンジンを搭載。球体、立方体、平面、円柱がワンクリックで作成可能になりました。 |
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| ◎Shadow Catcher rendering |
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3Dオブジェクトの陰が背景にあるムービーに掛かるようになりました。
例えば、机上に何冊かの本が積み重なった背景に任意の物体を動かし、本のそばに着陸させるとします。現実的な陰を実現されるためには本と机両方に物体の陰を落とさなければいけませんが、通常非常に難しいことです。
3D Invigoratorは新機能の3D Primitivesを使用して本の高さ、幅などを調整しボックスを作成、Shadow Catcherをそのボックスに指定することで、陰を本や机の高さの違いに合わせて曲げることを容易にしました。(このボックスは最終的には表示されません。) |
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| ◎cartoon color rendering |
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| カートゥーンとは日本でいえばアニメのようなもの。このレンダリングを行うと、映像を単調な色彩で構成、アニメのセル画タッチに仕上げます。 |
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| ◎Wireframe & Hiddenline Rendering |
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| 3D Invigoratorのワイヤフレームレンダリングは他製品と異なり物体の線全てを表示するのではなく、背面にある線を隠す事が可能です。 |
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| その他機能 |
◎Motion Blur
3D モーションブラーがサポートされました。AEコンプカメラのmotion blurの設定を使用するので操作はとても簡単です。 |
◎3Dオブジェクトのトラッキング
3D InvigoratorのオブジェクトがAEの3D平面のトラッキングをすることが可能になりました。 |
◎Render Farming
AEのレンダーエンジンがサポート。複数マシンでのレンダリングが可能になりました。 |
◎Absolute color rendering
指定した色を限りなく保持する設定です。会社のロゴなど、光線などの加減によって変化しないようレンダリング処理を行います。 |
◎Matte Color rendering
この機能を使用すると3Dオブジェクトをマスクとして扱えます。 |
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| ◎3D Invigorator独自のフォーマットでのインポート、エクスポート |
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| 3D Invigorator独自のフォーマットを新規サポート。繰り返し変換が必要だったファイルのやりとり時間を大幅軽減、編集がより快適になりました。 |
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