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   3D INVIGORATOR
■主な機能
■Classic 版 詳細
■Pro 版 詳細
■使用方法
■インストール方法
 
 
■ 3D INVIGORATOR 使用方法
3D INVIGORATORでは、Adobe Illustratorのファイルに含まれるベクトルアウトラインパスからモデルが作成されます。

Illustratorでテキストオブジェクトを作成する場合は、ファイルを保存する前にベクトルアウトラインに変換する必要があります。
Illustratorファイルを開くと、ベクトル形状が3Dモデルになります。

IllustratorファイルをAfter Effectsプロジェクトに読み込まないでください。
新しい平面を作成し、その平面にINVIGORATORを追加し、INVIGORATOR のセットアップウィンドウからIllustratorファイルを開きます。

アニメーションはAfter Effectsのタイムラインで制御されます。
矢印を下に向けると、アニメーションチャンネルが表示されます。
ストップウォッチをオンにします。
カメラまたはオブジェクトを場面のプレビューウィンドウにドラッグし、キーフレームを設定します。

モデルの外観を変更するには、エフェクトコントロールウィンドウで小さな赤いボールのボタンをクリックして表示されるセットアップウィンドウにて設定ください。
【3D INVIGORATOR セットアップウィンド設定】
オブジェクトをクリックして選択します。「Object」タブで異なるエッジや厚みを選択して外観を変更します。複数のオブジェクトを選択した場合は、すべてのオブジェクトが変更されます。
オブジェクトを選択し、ツールバーでツールが青い間に3Dウィンドウ内でドラッグして、オブジェクトを配置、スケール、および回転します。
カメラボタンが青いときは、カメラを移動しています。立方体ボタンが青いときは、選択したオブジェクトを移動できます。太陽ボタンが青いときは、ライトを移動できます。
オブジェクトに色を付けるには、「Materials」タブから色付きのボールをドラッグし、対象オブジェクトの上にドロップします。オブジェクトは先に選択しておく必要があります。
3Dプログラムの操作は、写真スタジオでの作業に似ています。
ライト、位置のオブジェクトを設定し、カメラを移動してアングルを定めます。
オブジェクトをどのように操作すればいいのかわからない場合は、カメラで写真を撮るときのことを想像してみてください。
 
 
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